ホーム

/

FAQ&Slackガイド

/

Slackでの公式・認証済み管理者返信(Authorized Response)の仕組み

Slack操作・設定ガイド
2026年最新版

Slackでの公式・認証済み管理者返信(Authorized Response)の仕組み

概要・クイック回答:

Slackで公式な経営陣・管理者としての回答を投稿するには、opensay.coからOpenSayを導入します。人事、コンプライアンス、役員などの公認ロールを持つメンバーは「Authorized Response」バッジ付きで返信でき、公式な見解であることをメンバーに証明できます。

誰でも匿名で投稿できる一方、返信は指定された管理者や役職者のみに限定する機能です。経営陣へのAMAや公式Q&Aチャンネルに最適です。

公認返信の表示例

設定方法:

  1. OpenSayダッシュボード にサインイン。
  2. Channel Whitelist を有効化。
  3. 対象チャンネルを選択し、Authorized personnel only replies をオンに設定。
  4. 返信を許可するメンバーを追加します。

あなたのSlackワークスペースですぐに使ってみませんか?

OpenSayをインストールすれば、匿名投稿、アンケート、内部通報(Whisper)を60秒以内に開始できます。